アフィリエイトのやり方をGoogleさんに教わってみる

アフィリエイトのやり方をGoogleさんに教わってみる アフィリエイト

怪しい情報商材に引っかかったふりをしてみたり、「ASPがやってるんだから期待できるだろ」と思ってASP系のアフィリエイト商材を使ってみて、結局役に立ったり、時間の浪費につながってりしてきました。

なにより将来に希望がもてたのがGoogle AdSenseであり、そういえば頻繁に見ていた「実践ガイド: ユーザエンゲージメント」の文字。レンタルサーバーやドメイン、WordPressといったところは独学にしても、そもそもGoogleさんは広告のプロであって、学んだりマネしない手はありません。

用語からしてわからないことだらけなので、それも調べながら進めていきます。

アフィリエイトのやり方をGoogleさんに教わってみる

実践ガイド: ユーザエンゲージメント

実践ガイド: ユーザエンゲージメントを読んてみた

アフィリエイトのやり方をGoogleさんに教わってみる

Google AdSenseのトップページに「実践ガイド: ユーザエンゲージメント」というリンクがあるので、クリックすると、

アフィリエイトのやり方をGoogleさんに教わってみる

「こちらからAdSense ユーザー エンゲージメントガイドをダウンロードしていただけます。このガイドでは、初期段階で重要なブランドボイスの明確化から、その後の優れたコンテンツによるエンゲージメント促進まで、ユーザー エンゲージメントに関するさまざまな目標の達成に役立つ情報をご紹介します。」

日本語書いて(^^;。意味を調べても意味が分からない。

よくわからないのですが、たぶん「ユーザーに好かれるサイトを作る方法を教えるよ」ってことでしょう。

エンゲージメント

エンゲージメントとは、約束、契約、誓約、婚約、雇用、従事、没頭、交戦、債務などの意味を持つ英単語。ビジネスの分野では、企業などと従業員の相互の深い結び付き、顧客や消費者の企業や製品、ブランドなどへの愛着心や親近感などの意味でよく用いられる。

(出典:IT用語辞典)

つまり「AdSense ユーザー エンゲージメントガイド」とは、ユーザーと仲良くするためのガイドということでしょう。つまりユーザーに好かれるサイトを作る方法。

ブランドボイスとは、そのブランドらしい語り口調や文体のことを示します。

製品広告、会社案内/IR、ニュースリリース、WEBサイト、SNSなど、そのブランドらしさを「言葉」で伝える場面は少なくありません。メディア特性を踏まえ、統一したブランドイメージを実現していくためにブランドボイスは重要な役割を持ちます。外国語による言い回しやロジックは、日本人が気付かない部分で、ブランドイメージを左右するケースもあります。

(出典:RISKYBRAND HP)

ダウンロードしてプリントアウトしました。紙の方が目がラクですし、頭にも入ってきやすいです(私は)。

アフィリエイトのやり方をGoogleさんに教わってみる

何が書いてあるかというと、

ユーザーに関心を持ってもらうことが大事

ブランドイメージを作る

ユーザーの興味と関心を統計で知らべ要求に答える

ユーザー求める内容にすぐに答えられるようにする

利用しやすいコンテンツにする

画像、動画を活用する

信頼性の高いコンテンツにする

だいたいそんな感じですが、ちょっと私の興味と離れている部分は割愛しているので一読されることをおススメします。

これに関して、GRCというソフトとGoogle Search Consoleを使って自分のサイトがどのキーワードでどれくらいアクセスがあるのかを調べています。

それにより自分のサイトのどのような記事が評価されているのか見て、その自分のサイトの特性を最大限活かす記事を作成しようとしています。

再認識したのは動画や画像を使った方がいいということです。ただこのブログのジャンルは結構お堅い分野なので、あまりイメージ重視の画像などは貼らない方がいいと思っています。

今の私にとって、今回の「実践ガイド: ユーザエンゲージメント」には驚くような内容があったわけではありませんが、初心者の方には参考になる内容だと思います。

アフィリエイト未分類
nonchanをフォローする
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
48歳 うつ病持ちのリストラおやじが生き残れるか?

コメント