7回目の認定日

雇用保険

7回目の認定日に行ってきました

7回目の認定日に行ってきました。そしてこの記事も作成しているのは2017/09/08です。ちなみにハローワークに行ったのは11回目ということになります。

時間が前回は14:00だったのですが、また今回は9:30でした。ちなみに次回は14:00です。

いつもの職業相談

ハローワークさんお勧めの職業相談も受けてきました。1回の求職活動と認定されます。就職困難者(障害者等)の場合、認定は1認定対象期間内に1回の求職活動でかまわないのです。

就職困難者(障害者等)?
  就職困難者(障害者等)は所定給付日数が「360日」 「雇用保険説明会」を受けにハローワークに行ってきました。 給付の窓口です。給付の窓口で呼ばれて担当者と話してみると、先日提出した「就業障害証明書」を出され、「あなたは”就職困難者...

 

相談することを考えて行ったのですが、こちらが話をする前に言われてしまいました。

「今度から相談に来る前に、ハローワークの端末で職業検索をしてから来てください。今日はこれで相談ということになります」

・・・、なるほど・・・。正直なところ、休職中にすでに転職活動はやり尽くしていて現実は理解できています。

これからとてつもなく好条件で再就職できるはずがありません。

これはこの担当者の方も含めて、他のハローワークの方からも言われていますが、まさしくそのとおりで、「へたに自分なり、ハローワークがプレッシャーをかけて精神的に不安定になって、それこそ取り返しのつかない事態になっては困る。いかに受給終了まで安定した精神状態を保ち、そして妥協をしてなんとかそれなりに生きていけるようにする」ということなのです。

休職の意志がないわけではない。不正受給というわけでもない。しかし積極的に100%前向きな気持ちで求職しているわけではない。

それがこの”就職困難者(障害者等)”という立場なのでしょう。

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