9回目の認定日

雇用保険

9回目の認定日に行ってきました

9回目の認定日に行ってきました。ちなみにハローワークに行ったのは13回目ということになります。

時間が前回は14:00だったのですが、また今回は9:30でした。ちなみに次回は13:30です。

光陰矢の如しと言いますが、歳をとるとともに日が過ぎるのがどんどん早くなっていくことを感じます。床屋も同じ期間ごとに行っていて同じように感じていますが、私からすると前回の認定日は”昨日”という感覚です。

まあ、先日からはじめたアフィリエイトを勉強したり、やってみたりと日々それなりの活動をしているので、日が過ぎるのも早く感じるということはありますが。

ちなみにハローワークに聞いてやってます。報告もしています。

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リストラされたうつ病持ちの48歳奮闘記

ん~そろそろ相談だけではいけないのか・・・

ハローワークさんお勧めの職業相談も受けてきました。1回の求職活動と認定されます。就職困難者(障害者等)の場合、認定は1認定対象期間内に1回の求職活動でかまわないのです。

就職困難者(障害者等)?
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さて、前回「相談に来る前にハローワークの端末で職業検索してきてください」と言われたので、職業検索してから行ってみたものの、なんのことはない近場の就職セミナーの案内だけだったのですが、一応今回も職業検索もしてみました。

やはり近場はまったくダメです。かなり条件をきちんと絞っているにも関わらず、”CADの経験者”などという求人で、条件を絞っている意味があるのか?という感じです。

東京まで足をのばすと総務系の仕事も件数は少ないですがチラホラと見かかるという状況でした。

 

 

いつもの職業相談

今日も担当者は「求職検索してから来てね」とおっしゃった担当ではない方の方です。

忙しいのか、以前拝見した気さくな笑顔がありません。眉間にシワが寄っています。

そして行くたびに徐々に厳しくなる言葉、内容。

「そろそろ生活レベルを落とすなりして、諦める部分は諦めていったほうがいいんじゃないですか?」

ということでした。

認定の担当の方などハローワーク全体からは「認定期間に1回の休職活動でいいです。認定に来たときについでに職業相談をしていけば1回の休職活動は満たします。何度も足を運ぶのも負担ですからついでに職業相談をして行ってください」という言葉、雰囲気なのですが、相談窓口の担当の方々は悪い人たちではないことはわかっているのですが、立場上か、言葉、内容は日に日に厳しくなっていきます。

それを避けるのが目的ではないですが、やはり少し応募もしてみようかとも考えています。休職中にかなり頑張りましたが・・・。

ちなみに「相談する前に職業検索するように」言われていますが、職業検索したかどうかはハローワーク内で連携はされていないです。今日の担当の方に「ハローワークでも探していますか?」と聞かれましたので。

次回は応募してから行くか・・・?

ちなみに失業手当ももらうための応募ではないですが。

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