ついに会社に意思表明

退職

すばやく退職

昨日、2016年12月20日、会社に速達&簡易書留で「退職届関連の書類を返送するように」と依頼をする封書を送りました。速達&簡易書留の返信用封筒も同封しました。本来は民法で定められているように「使用者と労働者どちらか一方の通告により、その2週間後に解除できる」わけですが、無知な方々とつまらないやり取りをしてストレスを溜めるのもバカらしいですし、その時間がもったいないので会社の方針になるべく従って手間なく、すばやく退職するつもりです。

スルリスルリと

そもそも私は総務で給与業務していたことから退職者の対応もしていたので、会社が何を言ってくるかを把握しています。2017年1月15日付退職とする予定ですが、これはこの会社が退職日を末日か15日にするように強硬に主張してくるからです。そして就業規則でも「14日前に」となっているのですが、会社は年末年始休暇が挟まりますし、そのあたりで「営業日」云々、「意思の到達」が云々といくらでも揉める要素があるので、このタイミングとしたのです。

無駄な労力は使わない

もちろん退職届や退職願の、のちのちのトラブルのための証拠としての意味合いはあるにしても、退職の意思表示は極端な話口頭でも構わないわけです。過去に何度も”会社所定の退職届”を出す出さないで揉めているいるを見てきたので、単純に面倒くさいことから会社所定の退職届を要求してそれを提出しようと思っているわけです。

 

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