作業環境整備

作業環境

失業中でもPC作業環境は必須

これから求職活動を行っていくうえで、いろいろな方法があると思いますが、最も効率的なのが転職サイトの利用だと思います。転職サイトを利用するということはPCの利用は欠かせないわけで、PCの作業環境というものも当然必要になってきます。

眼精疲労と肩こりと

私は元来、幼少のころから眩しさに弱く、よく母親が雨戸を開けるときに「少しづつ開けてくれ」と訴えていたことを思い出します。つまりPCなどははっきり言って”光”を見ながら作業しているようなもので、私にはとても苦痛なのです。

そして、私は30代はじめに先日まで在籍した会社に勤めだしてから、眼精疲労と肩こりに悩まされるようになりました。

私は在籍した会社の都合から衛生管理者の資格を持っていて、衛生委員会の立案、発起、運営を行いましたが、その会社がソフトウェア会社であり作業においてPCのウェートはとても高く、衛生委員会の中で「VDT作業」について取り上げることが多かったので、自分のPC作業の中でも様々な工夫をしてきましたし、今もなお新しい情報を得るようにしています。

そして椎間板ヘルニア

また、前々職のスキー場のリゾートホテルで「除雪作業は外注ではなく、従業員自らが行う」などという社長の”労働者無視”の無茶な方針から、除雪作業の担当になり、冬場は日々除雪作業をしていました。そして思いもよらなかった椎間板ヘルニアと生涯をともにする運命になってしまったのです。

 

つまり、私がPCをするということは、眼精疲労、肩こり、腰痛と3つの要素を常に意識しなければならないのです。

 

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